こんにちは。

 

基本的に、占術って色々な方法がありますが、某奥が、考えられるように、星のチャートから読めるものは、参考にしかならないんですよ。

チャートや、算出したモノから読み取れるもので、人を判断できるなら、同じ時間、同じ市内で生まれた子供は皆同じ運命を辿るのかと。

 

わたしも、数秘や、算命や、占星術や、九星気学、大学で心理学等齧ってみて思うのは、

 

無理やり、起きて腑に落ちなかったイベントを、その所為にしてるだけなんですよね。

 

てか、わたしは、天中殺一年前の最高潮で、医療事故だし。誤差があるとしても、あり過ぎでしょう。

 

だから、生きた人の生きた道を読み解く、生きた人が「語らない凄い努力」を、チャートから読み解くしかないんですよ。生きた人が「語らない不運」の解決法をチャートで、読み解くんでしょう。

迷っている人が、迷った理由が読み解けないから、チャート使うんでしょう。

 

自分の死期が近かった為に、冴えた部分があって、読めば読めるのですが、

 

生きた人の「語らない理由」は、当人が気がつかないことの中で、「善と悪の二面性」があります。

 

善を暴くのも、悪を暴くのもいいのですが、人は、運命通りに歩く人ばかりではないので、そこで、上下が違うと意味が反対になるとか、チャートが、陽転、陰転とか、言うんでしょう。

 

その程度の使用が危なくなくて丁度いいです。

 

わたしは、なんか素直に、星の言うままに歩くのですが、時として、思わぬ方角へも行くんです。理由?語れない人に、理由は分からないですよ。

強いて言えば、「金の臭い」がしたとか。(笑)

 

統計学ですが、統計の母集団がそもそも占いは怪しいので、まぁ、そんなもんだと、笑って受け取ればいいです。ちなみに、保険会社と、マルチのコンピュータに、占いが入っているのは、顧客へのエンターテイメント目的だけじゃありません。

 

占いって相手の信頼を強化して、意外とメンタルの底が浅いけど厳しい「難攻不落の顧客」への攻略法でもあります。


 

まぁ、取引先に、やらせたら、絶対、粉飾するのは間違いないです。(笑)

あなただって、彼氏からされたら、盛っちゃうでしょう?
わたしは盛りません。盛るのは胸で十分。